20180323

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20180323

嗚呼、、

とんねるずの長寿番組が

終わってしまったとは。。。

時代ですね。残念。

音楽の世界でいうと

唄や

演奏

作曲、編曲等

それらの

技術やセンス

能力が

長けていたり

上手かったり

という人は

自身で

日本一

世界一と

言ってしまう

ナルシストの

皆さんを含めて(苦笑)

山のようにいるわけですが、

(どの業界も一緒でしょうけどもね。)

化学反応みたいなことを

頻繁に起こして

いろんなレールを

敷ける人というのは

やはり

稀であって、

そのような事が

できてしまう

とんねるずは

僕は芸人ではありませんが(苦笑)

憧れの存在。

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20180204

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20180204

先日

深夜に

子供が40度超えの

熱が出まして、、

続いて

白目の状態になり

痙攣を起こす

ということが

ありました。

熱性痙攣です。


救急車を呼んで

病院に入り

対処していただいたので

大事には

至らなかったのですが。


僕の親が

医療に従事していましたので、

高熱から痙攣

なった場合、

迷わず

救急車

というのは

繰り返し

聞かされていたため、

そこの判断には

何も

迷いはありませんでしたが、、

いざ

このようなことが

目の前で起こると、

冷静に対処しようと

理性をいつも通り

働かせられている

思っていても

やはり

動揺が出てしまうな

と。


というのも、、

普段

十分理解している

救急車を呼ぶ際の

電話番号が

110番

119番か

恥ずかしながら

少しの間

解らなくなってましたから(苦笑)


病院のことでいうと、

昨年の夏にも

子供が

急激に高熱を出したため

大学病院の

救急外来へ行ったのですが、

そこでの診察結果は

夏風邪

ということ

でした。
 

年配のお医者さんで

しっかり見てくれる訳でもなく

風邪流行ってますからね

簡単に終わり。

印象としては

適当

といった感じ。


それにしても

様子がおかしいと思い、

翌日早朝に

かかりつけの

小児科へ行くと

先生も

顔色から

即何かを

察知してくれたのか、

血液検査等をしたところ

CRPが異常値。

急いで

大学病院へ移動となり

そこでの

精密検査の結果

夏風邪等ではなく

感染症でした。


経験則や

流行という

その時の

傾向だけで

簡単に判断せず

面倒くさがらず

血液検査等までしてくれた

小児科の先生には

ホント感謝。


このような一連から

改めて思うのは、

どの世界も

最終的には

「人」

なんだな

と。。


加えていうなら、

嗅覚というか、、

当て感というか、、、

総じて

「センス」みたいなもの

「ホスピタリティ精神」が

あるかどうか

とか。

 

経験不足以外で

人が

何か

判断を誤るとき

というのは

少なからず

「慢心」



「驕り」



ある気がする。

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20180126

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20180126

全てを試した事はないけれど、

今まで

仕事上で

使用したことのあるもので

良い印象だったマイクは

Violet Design製品



SONY C-800G


使用するHAや環境、

また

どのような楽曲で

誰が唄うか等で

多少

印象は

変わるでしょうけど。


SONYの

久しぶりの新作

C-100

気になっています。

期待。


C-800G

a◯exマイクと

揶揄する方達もいますが、、、

個人的には

良い印象のマイク。

変な表現ですけど

シャリシャリ感というか、、

それを

どう捉えるかで

好き嫌いが

大きく分かれるのでは。

 SONY C-100

SONY C-100

僕も

様々なことに対して

情報のみで

乗っかることは

多々ありますので(汗)

声を大にしては

言えませんが、、

どのようなことも

基本的には

やはり

実際に

目の前にして

触ったり

聞いたり

食べたり等、

自分の五感で

何をどう感じたか

なんだろうなと。

そこで 

最初に

感じて

思った事が

間違いなく

自身にとっての

答え。 


極端に

疑い深いのも

問題かも

ですが、、、

情報だけでの

判断の場合、

流行っている

ということが

本当に良くて

流行っている場合

マーケティング的な

仕掛けのもと

流行っているように

見せかけられている場合も

ありますからね。

飲食店は

こういうのが少し多い気が。。

製品レビュー等も

頼まれて

書いているであろうものは

悪く書くわけがないですし。


良いか悪いか

好きか嫌いか等の

感じた

判断を

周りの目を気にして

覆すのは

自身を殺しているのと

変わりないと思うので

当たり前に 

習慣化してしまって いるのなら

それは

やめたほうが良いかとは

思いますけども。

スゴイと思われたいから

さすが分かってらっしゃる

思われたいから等

だとしたら

なおさら。

こういう場合は

大抵バレてますから(苦笑)


良い悪い

好き嫌い

合う合わない等



人それぞれ

違って当たり前。
 

アーティストや

自身が企画、

立案したもの等は

好き嫌いで

とことん追求するのは

アリかと思いますが、

クライアントありきの

商品を作るための

仕事となると

また別の話。


自身が思う

好き

良い、

気持ちいい等

必ずしも

クライアント

ユーザー、

世間と

イコール

ではないので。

これに関しては

どんなに経験を積んでいようが

どんなに自信があろうが

勘違いせず

常に

フラットに

冷静に

考え抜いて

対応すべきところ。

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