全てを試した事はないけれど、

今まで

仕事上で

使用したことのあるもので

良い印象だったマイクは

Violet Design製品



SONY C-800G


使用するHAや環境、

また

どのような楽曲で

誰が唄うか等で

多少

印象は

変わるでしょうけど。


SONYの

久しぶりの新作

C-100

気になっています。

期待。


C-800G

a◯exマイクと

揶揄する方達もいますが、、、

個人的には

良い印象のマイク。

変な表現ですけど

シャリシャリ感というか、、

それを

どう捉えるかで

好き嫌いが

大きく分かれるのでは。

 SONY C-100

SONY C-100

僕も

様々なことに対して

情報のみで

乗っかることは

多々ありますので(汗)

声を大にしては

言えませんが、、

どのようなことも

基本的には

やはり

実際に

目の前にして

触ったり

聞いたり

食べたり等、

自分の五感で

何をどう感じたか

なんだろうなと。

そこで 

最初に

感じて

思った事が

間違いなく

自身にとっての

答え。 


極端に

疑い深いのも

問題かも

ですが、、、

情報だけでの

判断の場合、

流行っている

ということが

本当に良くて

流行っている場合

マーケティング的な

仕掛けのもと

流行っているように

見せかけられている場合も

ありますからね。

飲食店は

こういうのが少し多い気が。。

製品レビュー等も

頼まれて

書いているであろうものは

悪く書くわけがないですし。


良いか悪いか

好きか嫌いか等の

感じた

判断を

周りの目を気にして

覆すのは

自身を殺しているのと

変わりないと思うので

当たり前に 

習慣化してしまって いるのなら

それは

やめたほうが良いかとは

思いますけども。

スゴイと思われたいから

さすが分かってらっしゃる

思われたいから等

だとしたら

なおさら。

こういう場合は

大抵バレてますから(苦笑)


良い悪い

好き嫌い

合う合わない等



人それぞれ

違って当たり前。
 

アーティストや

自身が企画、

立案したもの等は

好き嫌いで

とことん追求するのは

アリかと思いますが、

クライアントありきの

商品を作るための

仕事となると

また別の話。


自身が思う

好き

良い、

気持ちいい等

必ずしも

クライアント

ユーザー、

世間と

イコール

ではないので。

これに関しては

どんなに経験を積んでいようが

どんなに自信があろうが

勘違いせず

常に

フラットに

冷静に

考え抜いて

対応すべきところ。

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